キャンセル・返金ポリシー
Section titled “キャンセル・返金ポリシー”本ポリシーは、Lablogueが提供する有料サポートサービスのキャンセルおよび返金条件を定めるものです。
本サービスは、進路整理、出願準備支援、書類添削、面接対策等の役務提供サービスです。キャンセル・返金は、契約書第9条の定めに従います。
キャンセルについて
Section titled “キャンセルについて”申込後にキャンセルを希望する場合は、速やかに当社までご連絡ください。
甲の都合によるキャンセル、中途解約、退会、志望校変更、出願中止、進路変更、予算事情、連絡不通、成果への不満その他甲側の事情による返金は、法令上の義務がある場合を除き行いません。
法令上返金が必要となる場合
Section titled “法令上返金が必要となる場合”乙の責めに帰すべき事由により本サービスの全部を提供できなくなった場合は、法令上必要な範囲で、未提供部分に相当する額の返金または代替対応を行います。
法令上返金が必要な場合は、既に提供した役務相当額、乙が実際に負担した実費、振込手数料その他法令上控除が認められる額を控除した残額を返金します。
返金対象外となる場合
Section titled “返金対象外となる場合”以下の場合は、原則として返金対象外となります。
- 甲の都合によるキャンセル、中途解約、退会、志望校変更、出願中止、進路変更、予算事情、連絡不通、成果への不満等
- 利用者都合により連絡が取れなくなった場合
- 利用者が必要情報や書類を提出しなかった場合
- 利用者が出願期限に間に合わなかった場合
- 学校、研究室、教授、公的機関等の判断により出願、選考、受入、ビザ発給等が認められなかった場合
- 合格、奨学金、ビザ、就職、インターン等の結果が利用者の希望と異なった場合
- 利用者が本サービスの利用規約に違反した場合
出願期限が近い場合の取扱い
Section titled “出願期限が近い場合の取扱い”出願締切が近い案件については、通常より対応範囲が限定される場合があります。
締切直前の申込については、当社が対応可能と判断した場合に限りサービスを提供します。
この場合、申込後のキャンセル・返金は原則としてお受けできません。
日程変更について
Section titled “日程変更について”面談日程の変更は、面談予定時刻の48時間前までにLINEまたはメールでお申し出ください。
前記期限後の変更申出、無断欠席、開始時刻から15分以上の遅刻、添削対象資料の提出期限遅れ、または乙からの確認依頼に対する7日以上の返答遅延があった場合、乙は、当該面談・添削・確認対応を実施済みとして扱い、当該回数を消化することができます。この場合、未実施分の自動繰越し、再実施、追加対応または返金の義務を負いません。ただし、乙が事前に承諾した場合または法令上別の取扱いが必要な場合は、この限りではありません。
返金を行う場合、方法および精算額は契約書第9条および適用法令に従います。
銀行振込による返金が必要な場合、法令上認められる範囲で振込手数料を差し引く場合があります。
お問い合わせ
Section titled “お問い合わせ”キャンセル・返金に関するお問い合わせは、お問い合わせページまたはLINE公式アカウントよりお願いいたします。